ポケモン戦争
日時: 2012/12/04 14:29
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

初めて小説書きます!!
頑張ります!
メンテ
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Re: ポケモン戦争 ( No.1 )
日時: 2012/12/04 14:33
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

〜プロローグ〜

今からそう遠くない未来。人類は自我を持った機械「スカイネット」との戦いによりその大半を失っていた。

中略


そんなこんなで世界各国はポケモンを使って戦争を始めたのだ!!
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.2 )
日時: 2012/12/04 15:36
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

〜第一話「決戦!!コロラドシティの戦い!!誰が為に鐘は鳴る」〜

「カーン・・・カーン・・・」
たまに吹く砂交じりの風がこの教会の塔のてっぺんに備え付けられた鐘を煽り、音を立てていた。
その鐘の音を合図にしたかのように、街の北東にある森から何かが一斉に飛び出した。

「クソ!!オニドリルの群れだ!!・・・なんて数が隠れてやがったんだ・・・!!」
この廃墟同然の町の守備を任されているアーノルド軍曹は近くにいた部下のジョウジニアの肩を掴んだ。

「どうします?軍曹??」
部下のジョウジニアは不安そうにアーノルドの顔を見上げている。

「ここは俺が奴らの足を止める!!」
「あの数のオニドリルをですか!?どうやって・・・」
「今はそんな事悠長に説明してる暇はない!!ジョウジニア、お前は後方の部隊と合流しろ!この状況を伝えるんだ!」
「しかし、軍曹・・・」
「なに、心配するな。無茶はしないさ。部隊を連れて私を迎えに来てくれ」
「わ、分かりました!どうかご無事で!!」
そういうとジョウジニアは塹壕を飛び出していった。

「さよなら、ジョウジニア」

軍曹はそうつぶやくと上空を旋回し続けるオニドリルの群れを睨んだ。

「カーン・・・・カーン・・・・」
オニドリル達の羽ばたきによって起きた風で鐘が音を立てる。
「くそ!葬式に来ている気分だぜ」
軍曹はオニドリル達に気づかれないよう近くに隠してあったガンキャビネットから
M16とM249軽機関銃を取り出した。
軍曹はM16とM249を脇に抱え、上空のオニドリルの群れに向かって引き金を引いた。
ダダダダダダダダダダダダダダッ・・・・・・!!!
時間にしてどれくらい経っただろうか。上空を旋回していたオニドリル達は1匹残らず地面に撃ち落とされ、醜い肉塊と化していた。


メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.3 )
日時: 2012/12/04 15:36
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

「軍曹!!」
後ろを振り返るとジョウジニアが後方にいた部隊を引き連れてこちらに近づいてきた。
「エイブラムスを持ってきてくれたのか。」
「はい!軍曹!!森に潜んだ残りのロシアントレーナー共を炙り出してやりましょう!」
「よしっ!!目にもの見せてやれ!!ってー!!!」
軍曹の合図を皮切りに、エイブラムス戦車30台の主砲が一斉に火を噴いた。

ドカーンドカーン!!
森の中からロシアントレーナーが放ったと思われるドサイドンやイワークなどのポケモンが火だるまになって飛び出てくる。
「1匹たりとも生かすな!!撃て!!!」
ババババババババババッ!!!
容赦ない銃弾の雨が森を貫いた。

後日森の中からは多数のポケモンの亡骸が出てきた。
いくらポケモンと言えども、人間の科学力の前では無力なのだ〜!!!
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.4 )
日時: 2012/12/04 16:50
名前: ブラック2◆OoAtcf6Lf4Y

酷い。
僕がこんなこと言うのもちょっと変な気がしますがね。
まず貴方の名前と>>0は止めた方がいいと思います。
小説も擬音や!や?の使いすぎ、
Mなんとかだののよく解らない単語、
そしてなんといっても早すぎる展開。
これではよくわからないです。改善して下さい。
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.5 )
日時: 2012/12/04 17:06
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

ブラック2さん
すいません 名前と>>0はすぐに変更いたします。
一応パートごとに分けて書くので1話事は短くしていこうと思ってます。
内容は改善されるまで下げ進行で行きますので更新させてください。
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.6 )
日時: 2012/12/04 17:56
名前: 特命

>人類は自我を持った機械「スカイネット」との戦い
まんまターミネーター乙
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.7 )
日時: 2012/12/04 18:18
名前: 読者◆CdnqqYPZg0g

幼稚な下ネタ染みたハンネの挙句映画の設定パクリとか救いようが無いんじゃないですかね?
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.8 )
日時: 2012/12/04 18:19
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

〜第2話「疾風迅雷」〜

ここはかつてトキワの森と呼ばれた場所。今は死にかけた木々と地球の文明を焼き尽くした「裁きの炎」によって降り積もった死の灰が覆い尽くす地獄の森と化していた。

日本軍第91師団歩兵第352連隊に所属するナチオとホメおは森の奥深くまで来ていた。
「・・・・・・・・・・」
お互い口を開く事なく、灰をかき分けもくもくと進んだ。
視界は悪く、足元の灰は歩みを遅める。この森にの地下にはクルボ村と日本軍の生き残りがシェルターを作り、ひっそりと生きていた。
ナチオとホメおは斥候として森の様子を探るよう命令されて地上に出てきていたのだ。

「(あぁ〜辺り一面灰ばっかりで気が滅入るだ・・・)」
「(しょうがないだろホメお。あの狭苦しいシェルターにいるよりマシだろ。もうしゃべるな)」
「(分かっただよ)」

2人は声を潜めて話した。
この森にはポケモン達が潜んでおり、灰に紛れて人間を襲ってくるのだ。この森の奪還作戦の為派遣された歩兵第352連隊もすでに半数以上が灰に紛れて襲ってくるポケモン達の餌食となっていた。

「(!!・・・ホメお、止まれ!)」
「!!??」
「(何かいるぞ)」

ナチオとホメおの約150メートル前方、灰色の風景の中に一点、黄色い物体が動いていた。黄色く恰幅のいい体に、雄々しく反り立つ尻尾。ピカチュウだ。
しかしこのピカチュウ、通常の個体をはるかに凌ぐ大きさだ。
体調4メートル。死の灰の影響か通常のピカチュウよりも大きく育ったこのピカチュウ「疾風迅雷丸侘助五郎左衛門」と名づけられ、歩兵第352連隊からは「疾風迅雷丸」と恐れられたポケモンだ。

「ビ〜ビガヂュ〜〜〜゛゛゛!!!!」
その巨体から発せられる鳴き声は森の死んだ木々を揺らし、死の灰を巻き上げた。

「(ま、まさかこんなところで出くわすなんて・・・!)」
「(ヒッ、ヒェ〜おっかないだぁ〜)」
「(頼む、こっちに気づかないで行ってくれ)」

「ヴ、ヴォォ〜〜〜!!」
湿布迅雷丸は天を仰ぎ雄叫びをあげた。その雄叫びは森に響き渡りこだまとなって森を駆け抜けた。

「(!?気づかれたか??イヤ違う!)」

疾風迅雷丸の雄叫びに反応したかのように森のいたる所からポケモン達が飛び出してきた。

「(ゼブライカにライボルト!!なんて数だ・・・)」
「(迅雷丸の奴、電気ポケモンの親玉って噂はホントだっただぁ)」
「(ホメお、音を立てるなよ)」





とちほ
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.9 )
日時: 2012/12/04 19:47
名前: 少佐◆5iC0Nc/VjuA

削除
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.10 )
日時: 2012/12/05 11:59
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

飛び出してきたゼブライカ・ライボルト達は疾風迅雷丸の周りに集まり頭を垂れている。まるで王座に座る王を囲む騎士のように整然と並んだそれらのポケモン達は、美しく雄々しく見えた。

「(なんて光景だ・・・)」
「カッコイイだ・・・・」
ホメおが思わずつぶやく

「!!?」
「(しまった!気づかれた!?)」

ホメおの発した言葉をとらえた疾風迅雷丸は頭を上げ鋭い眼光でこちらを睨んでいる。
「・・・・・・!?」
その眼光の鋭さよかつて天高く地上を照らしていた太陽の如し!
2人はあまりの恐怖に動けずにいた。
時間にしてどれくらいであろうか、二人を睨んでいた疾風迅雷丸は踵を返し、大勢のポケモンを引き連れて森の奥へと姿を消していった。

「た、助かっただぁ〜」
「バカ野郎!!声をたてるなんて!!」
「わ、悪かっただぁ〜・・・思わず・・・」
「もういい!シェルターに戻るぞ!!隊長に報告だ!!」
「そうっすっべ〜!!」
「(しかし、なぜ奴は俺らを見逃したんだ??)」

ナチオは嫌な胸騒ぎを覚えたが、それが何かは分からなかった。

〜シェルター〜

「おぉ!戻ったか二人とも!!」
「はっ!!ナチオ、ホメお両名ただ今帰還いたしました!!」
「うむ、先ほどの雄叫びお前らも聞いたな?」
「はい!そのことについてお話があります」
「うむ!私の部屋へ」
「はっ!!」「わかりましただ!」

メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.11 )
日時: 2012/12/05 13:59
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

〜隊長の部屋〜

「・・・というわけです」
ナチオは森で見たことを隊長に伝えた。

「なるほど。やはり奴がここら一体の電気ポケモンを統率しているようだな」
「だども、集まって何をやっていただかねぇ〜?」
「二人に話さなければならない事がある。」

隊長は神妙な顔をして二人の方を向いた。
「実は先日シェルター内でエモンガが目撃された」
「エモンガが!?」
「そうだ。その後の行方は不明。ひそかにシェルター内を捜索したが、結局発見出来なかった。」
「すでに外に・・・」
「そうだ。恐らくポケモン側の斥候だろう。」
「じゃあ我々の居場所は・・・」
「もう奴らには知られているだろう」
「そんな・・・」

シェルター内の日本軍には負傷兵も多く物資も足りていなかった。今攻め込まれればひとたまりもない事は誰の目にも明らかであった。
ポケモン達は確実に攻めてくる。ナチオは確信した。森で覚えた胸騒ぎはこれだったのだ。

「どうされるおつもりですか」
ナチオは恐る恐る聞いた。
ホメおはうつむいている。

「マサラタウン・・・マサラタウンの廃墟を知っているか?」
「マサラタウンの廃墟と言えばポケモンの・・「いや、違う。」
「君たちには黙っていたが、マサラタウンの地下に新たなシェルターを建設中だ。」
「シェルターを!?なぜ黙っておられたのですか?」
「うむ。実はマサラタウンの建設中のシェルターには第7師団が駐留しているのだ」
「第7師団が!?なぜ今まで隠れていたのですか!?援軍に来てくれれば死なずに済んだ奴らも大勢いたのに!!」

メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.12 )
日時: 2012/12/05 18:32
名前: ブラック2◆OoAtcf6Lf4Y

申し訳ございませんでした
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.13 )
日時: 2012/12/05 18:42
名前: 匿名

>>12
少しお節介が過ぎませんか?
気に食わないので有れば無視すれば良いのでは?
スレ主も下げ進行で行くとの事ですし。

さげ
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.14 )
日時: 2012/12/05 23:16
名前: パキラ◆vT4A9WVgY.o

>>12
お前が言うな
http://www3.koro-pokemon.com/write/read.cgi?no=275
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.15 )
日時: 2012/12/07 15:13
名前: ブラック2◆OoAtcf6Lf4Y

>>13
>>14
そうですね……
もうこのスレに書き込むのは止めます。
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.16 )
日時: 2012/12/10 11:35
名前: ピート◆WPRuIc5abqw

久しぶりに更新しようとしましたが・・・・
私が言いたい事は>>13の匿名さんが仰って下さいました。
ブラック2◆OoAtcf6Lf4Yさん、見ていますでしょうか?
あなたの嫌がらせのせいでこの小説をこれ以上書く気が起きなくなりました。
自分の事は棚に上げて、自分が気に入らないと思えば更新するななんて・・・
どうしてスルーすることができないのでしょうか?一々何か言わなければ気が済まないんですか?
最後まで見て頂ければ>>1の文も伏線だったと気づいてもらえただけに残念です。

心無いブラック2さん。他の投稿者にはこんな真似しないでくださいね。

あえてあげます。
もうしばらくしたらこのスレはロックします
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.17 )
日時: 2012/12/11 15:41
名前: ブラック2◆OoAtcf6Lf4Y

>>12の事を謝罪させてください
申し訳ありませんでした。
>>15は謝罪も込めたつもりだったのですが、
「嫌がらせ」などと思わせてしまったことに
責任を感じています。
もし、まだ遅くないならば、
小説も頑張って下さい。
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.18 )
日時: 2012/12/11 15:43
名前: ブラック2◆OoAtcf6Lf4Y

↑ミス。上げちゃいました
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.19 )
日時: 2013/04/08 02:45
名前: koko◆QC0O.T18PEY ID:UVKb07kc

つまんね
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.20 )
日時: 2013/05/20 17:53
名前: ID:djM/vEIA

良作あげ
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.21 )
日時: 2015/05/07 18:30:30
名前: ピート(トリップ忘れた)◆EsVlyX9cu/w ID:hpH/Hgzc

なんか久しぶりに書きたくなりましたので再開します!
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.22 )
日時: 2015/05/12 16:12:12
名前: ピート◇EsVlyX9cu/w ID:hpH/Hgzc

>>11の続き

「第7師団は我々日本軍最後の望みだ。その存在を敵に悟られる訳にはいかないのだ。分るだろ?ナチオ!」
「・・・・・・はい。声を荒げて申し訳ありませんでした。」
「構わん。先のエモンガの件もある。ここでの話は絶対に他に漏らすな」
「はい!了解いたしました!」

「そこでオラ達に話さなければならない事というのは・・・?エモンガの件ではないですだよね?」
臆病な性格のホメおは隊長のいつにも増して深刻そうな物言いに嫌な予感がしていた。

「うむ。実は近々第7師団によるトキワの森への総攻撃が計画されているのだが・・・」
「だが?だがなんです??」

ホメおは嫌な予感が的中しようとしている事に動揺していた。

「うむ。実はこのシェルターの通信機能がやられ、第7師団との連絡が取れんのだ」
「そんな・・・!!」

ナチオ達がいるシェルターはクルボ村の住人達と避難用に作った急ごしらえのシェルターで、通信設備さえ満足に備わっていなかったのだ。

「総攻撃という事は攻撃目標は「トキワの森だ」

ナチオの言葉を遮るように隊長は言った。

「わ、我々がいるのにですか!?」
「こちらからの通信が途絶えたという事は第7師団は我々が全滅したと考えているに違いない。それに敵に我々の位置を悟られないために
正確な位置は総攻撃の直前まで知らせない手はずになっていたのだ」
メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.23 )
日時: 2015/05/12 16:13:18
名前: ピート(トリップ忘れた)◆EsVlyX9cu/w ID:hpH/Hgzc

「そんな・・・・・・」
「そこで二人に頼みがある」
隊長は二人の肩に手を置き、俯いているホメおの顔を覗き込むように言った。
「はい。もう想像はついてます。」
ナチオは覚悟を決めたかのような口調で肩に置かれた隊長の手を握った。

「うむ。二人にはマサラタウンの第7師団の元に行って我々のことを知らせてほしい。」
「し、しかしオラ達第7師団の居場所なんて知りませんだよ!?」
「マサラタウンにかつてポケモンを研究していた施設があったのは知っているな?」
「はい」
「そこの跡地に第7師団が駐留しているシェルターへの入り口がある」

「オ、オラ怖いだよ〜・・・トキワの森を抜けてマサラタウンに行くなんてオラには無理ですだ・・・」
ホメおはそう言うとガクっと膝を落とした。

「ホメお、行こうぜ。ここに居たってやられるのは時間の問題だ。疾風迅雷丸はここの事に感づいているさ」
ナチオはホメおの肩をポンと叩いてこう続けた。
「俺たちだけならいい。ここで奴らごと心中してやるさ。でもコルボ村の人たちはどうなる?」
ナチオ達が所属する第91師団歩兵第352連隊はポケモン達との戦闘で壊滅直前まで追いやられ、マサラタウンに撤退する途中クルボ村の人々に助けられた。
クルボ村もその大半がポケモン達に殺され、その数は半数になっていた。

「ホメお。臆病なお前ならこそトキワの森を抜けれると思って頼んでいるんだ。臆病という事は命への執着が強いという事だ。お前は幾多の修羅場を生き抜いて
きただろ?ナチオとお前なら我々の命を預けられる。私はお前を信じているんだ」

ホメおの頭には今までの修羅場が走馬灯のように駆け巡った。と同時に命を散らしていった戦友の顔も頭の中を駆け巡った。

メンテ
Re: ポケモン戦争 ( No.24 )
日時: 2015/05/12 16:13:36
名前: ピート(トリップ忘れた)◆EsVlyX9cu/w ID:hpH/Hgzc

「おらやるだ・・・」
ホメおは小さく、しかし力強く答えた。

「お前ならそう言ってくれると思っていたよ。二人ともこんな重荷を背負わせてしまってすまん。しかしお前ら二人に託すしかもう道は・・・」

「隊長。私はあなたに幾度と無く助けて頂きました。今命があるのも隊長のお陰です。このシェルターの生き残りの命をあなたは背負ってきました。その重荷、今度は我々が背負います。」
「そうだよ!隊長殿!オラ達やるだよ!必ず第7師団の元へ行ってやるだ!!」

「二人ともすまん・・・・・・」
隊長は二人の言葉に涙を浮かべた。

こうしてナチオとホメおの二人はマサラタウンに向け死の森と化したトキワの森を抜ける事になった。
メンテ
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